「ほっ」と。キャンペーン

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先週ベルリンで鉄道関係の展示会InnoTrans 2010があった。
随分大きな展示会だったようで、仕事の関係で会社の近くのホテルを取ろうとすると全て満室で、会社の近くは展示会会場からは遠いけど空港に近いから仕方ないとしても、全く関係ないエリアで検索しても満室だったり法外な値段に便乗値上げされていたり…

まぁどこの国にも鉄道オタク(マニア)っているようだし、日本ではよくすごい三脚でカメラを構えて電車を待つ通称「撮り鉄」さん達もいるし(ちなみに電車に乗るのが大好きなマニアは「乗り鉄」と言うらしい)、ドイツではミニチュア・鉄道を作るのを趣味にしている人が結構いるようだし、鉄道マニア人口って多いのだろうなぁと納得。

私は鉄道オタクではないけれど、お友達に入場チケットを借りることができ、折角なので週末小雨が降る悪天候の中見に行ってきた。
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行ってみると、ヨーロッパの鉄道ばかりだと思うけれど本物の車両がいっぱい!
日本の撮り鉄さんの様に三脚は持っていなかったけれど皆さん大きなカメラを持っていた。
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中には煙を出して走る機関車も!
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なんとこの機関車には無料で乗れ、どのぐらいの距離かは分からないけれど見えなくなるまで走って戻ってくる。
5分程で戻ってきたのでそんなに遠くへは行っていないと思うけれど、会場の敷地内から出てゆくのがスゴイ!
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週末なのでマニアだけではなく家族連れも多くちびっ子も大興奮♪

たいていの車両は中に入れ、雨が降ってきたので中に座って雨宿りをしてくつろいでいる人達や、
食堂車でピクニックしている家族連れもいた。(笑)

この電車の車両の中には
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各座席の横にカッコいい読書灯が付いていたり、
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このちょっとおもちゃチックな電車は
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中もポップでかわいかったり
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一口に電車と言ってもいろいろある。

私の様にマニアでない者でもふんふんと楽んで眺めて周れ、マニアの方達はそれこそ一生懸命サイズを測ったりメモを取ったりされていた。
毎年ある展示会のようなので、てっちゃんの皆さまはこの時期はベルリンに集結すべきかも?!
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by tantan_quelle | 2010-09-30 07:30 | イベント | Comments(0)
大好きなかぼちゃの季節がやってきた。
毎年買っているいろ~んな種類のかぼちゃを育ててられるかぼちゃおじさんのかぼちゃはまだ買えてないけど、ぺーさんママがお庭で育てたかぼちゃが2つ届いた♪
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1つはいわゆるドイツのかぼちゃでとっても大きく(大きさが分かるように携帯を置いてみた)、一般的に甘さが少なく水っぽい。
ドイツ人はたいていスープにするらしく、初めて貰った時「かぼちゃといえば煮物」と煮込もうとし、崩れてしまって大変な事になった。
もう1つは最近よく見かけるようになった「HOKKAIDO」で、日本のかぼちゃに近く(皮が緑ではなくオレンジだけれどネーミングからして日本のかぼちゃだと思う。)甘くて煮くずれしにくく煮物に合うタイプ。
これはかぼちゃおじさんから買ったHOKKAIDOの種をぺーさんママのうちに持って行き、お庭で育ててもらった物。

ドイツかぼちゃはとにかく大きいので1人の時に切っても…と、先週十五夜の日にお友達を招いてお食事会をしたので、スープにしてみた。
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1/3しか使ってないのに、4人分なみなみと入れてもまだ全員お替りできそうな量が作れてた。
コンソメと塩・胡椒を少々入れただけなのに、ビックリするぐらい甘くお友達にも大好評だった◎

予想以上に甘く結構使えるコだと分かったので(笑)日曜日にお友達のうちであった持ち寄りランチにグラタンとケーキにして持って行った。
グラタンはややゆるめになってしまったけれどかぼちゃの味がしっかり利いて美味しかった。
写真↓はかぼちゃ具合がよく見えるようにチーズをのせて焼く前の状態。
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と、こちら↑は焼いた後お友達のおうちのテーブルに並べた状態。

ケーキは上に別売りのかぼちゃの種をのせて。
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かぼちゃが結構甘かったのでケーキの砂糖はレシピより少なめにし、優しい甘さのケーキができた。
ドイツ人には物足りない甘さだったかもしれないけれど、日本人のお友達には美味しいと言って貰え良かった~♪

こんなに作ってもかぼちゃの消費量はまだ半分強。

おだてられて木に登るタイプの私は、グラタンもケーキも美味しいと言って貰え、自分なりの改善点を考え昨夜またグラタンとケーキを焼いてしまった。^^;
や~っとこれでかぼちゃの残りは1/6位。
後はぺーさんにも食べさせてあげたいので軽く茹でて冷凍にしておこう。

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かぼちゃおじさんは10月9-10日にSchoenebergで開かれるFestに出店されるそうです。
かぼちゃ好きの方は是非♪
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by tantan_quelle | 2010-09-28 07:35 | 料理 | Comments(6)
先週の土曜日、sandoさん&ぺーさんご夫妻のお宅でパエリア会を開催して頂いた。
sandoさん(日本人)もダンナさんのぺーさん(うちのぺーさんと同じニックネームのドイツ人)もスペイン語がペラペラで、スペインに住まれていた事もありスペイン料理がとってもお上手!
一度パエリアを習いたいね、とうちのぺーさんと前から言っていて、7月頃に打診し即快諾頂いたにもかかわらず、うちのぺーさんは週末しかベルリンにいないし、その段階で私達の8月の週末の予定が埋まっていたし、9月は週末に移動する出張が多いらしいし、いつになることやら…と思っていたら、先週の土曜日のお昼に着く便でテキサスからベルリンに戻ってくるので「この日ならなんとかなる!」とお願いし、強行決行!(笑)

ぺーさんの戻りの便が1時間程遅れたり、荷物が一緒に来なかったりとトラブルがあったけれど、なんとかお買い物を済ませsandoさん&ぺーさん宅へ。
お料理に取り掛かってしばらくすると空港から連絡が入り、彼のスーツケースもその日のうちに受け取れた。
実はスーツケースの中にはこの日の為に買ってきたテキサス・ワインも入っていたので食事の前に受け取れて一安心◎
アメリカでワインといえばカリフォルニアが有名だけど、テキサスもワインを作っているなんて知らなかった。
香りが良くて重過ぎず飲み易いワインだった。

お料理は、パエリアをメインにスペイン料理なのでタパス風に、と前菜をいろいろ用意してくださっていた。
細かく刻んだ野菜とレンズ豆の上に塩鱈を乗せたサラダ。
お味はもちろん盛り付けも素敵☆
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ポテトの素揚げにケチャップとガーリック・マヨを乗せたもの。こちらもスペインでポピュラーなタパスらしい。
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スペイン(カタルーニャ地方)のサラミ、「フエツ」。
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その他パエリア用の具が多過ぎだったので急遽豚のガーリック焼きやムール貝の白ワイン蒸しを。
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付け合せにAさんが焼かれたパンもありこれだけでも満足できそう。
うちのぺーさんはAさんのもちもちパンが美味しいと食べまくっていたけれど、私はこれから出てくるメインの為にパンは2切れでガマン。(って2切れ食べたら充分?!)

スペインで買ってこられたパエリア用のお米(ボンバ米)が4人分には少ないという事で、急遽細いパスタを使ったパエリア、「フィデウア」も作る事に。
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仕上げにオーブンで焼くとヌードルがツンツンと立ち、表面はカリカリ、中はお出汁をしっかり吸った美味しくツルツルの2通りのヌードルが楽しめる素晴しいお料理!
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そして本日のメイン、具だくさんパエリア!
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お米が魚介やお肉の旨みをしっかり吸い取り、いい感じの硬さに仕上がっていて美味しかった◎

デザートにはスペイン風のプリン「クレマ・カタラナ」と
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「カルキニョーリ」というビスコッティの様なお菓子を予め用意してくださっていた。
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(Aさんちの食器は全部スペインで買ってこられた素敵な食器だったけれど、これは写真を撮り忘れたのでうちのお皿に載せて撮影)
プリンが結構大きく、もうおなかパンパンでカルキニョーリは入らない、でも食べたい、と思っていたら、そんな私の思いを読み取ってか(^^;)sandoさんが「いっぱい焼いたので」とお持ち帰りさせてくれ、本当に至れり尽くせりで大感謝!

長旅&時差でお疲れのぺーさんが「もう眠くなったし帰りたい」というまでおしゃべりを楽しみ、美味しくて楽し~い時間を過ごさせて頂いた◎
sandoさん、本当にありがとうございました~!!!
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by tantan_quelle | 2010-09-22 07:35 | 料理 | Comments(4)
先月、ポーランドのボレスワビエツであった陶器祭り(通称、ボレ子祭り?!)で仕入れてきたかわいい、かわいいボレ子ちゃん達をご紹介♪

まず最初にぺーさんが自分用に選んだマグカップ。
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私があまりにもかわいいボレ子がいっぱいなので大興奮して目移りして選べな~い!!!と見て周っている間に、運転手役であまり興味がなかったはずのぺーさんがサッサと自分のマグカップを見つけてビックリ。

その後もチリ好きの彼は、ラー油を作って入れるのに良い、とこんなチリ柄のボレ子を発掘。
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そして、かぼちゃ好きの私に「これにかぼちゃのお漬物を入れたら?」と小鉢を。
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かぼちゃのお漬物って・・・。
確かにいろんな種類のかぼちゃを作ってられる通称かぼちゃおじさんのかぼちゃは生食用のかぼちゃもあり、それで作るサラダやお漬物をぺーさんは気に入っていたけれど、かぼちゃのお漬物なんて滅多に作らないのに、小鉢だからお漬物と思ったのかなぁ?
小さいとはいえ煮物も入れられそうなサイズだし、何よりかわいいし、何を入れるかはともかく購入は即決定!

その後も彼は小さな小皿を発見し、「お醤油やラー油、お漬物を取り分けるのに良いんじゃない?」との事。
また出たお漬物!
お漬物って滅多に食べないのに、何でお漬物が出てくるのか不思議に思いながら、かわいいし彼も興味を示しているなら、と3柄選び、2枚ずつ6枚購入♪
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付き添いドライバーのはずのぺーさんがどんどん選んでいるのに私はまだで、焦る私もついに大物をゲット!
なんとボレ子の電気の傘!
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私の部屋の電気の傘はまだ気に入るのが見つからず裸電球のままだったけれど、や~っとかわいい電気傘に会え感激◎

小さなバラをあしらった小さい花瓶も連れて帰った。
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うちにはパン・ケーキ皿サイズのお皿はわんさかあるのにメインを食べるサイズのお皿が全然なく、前から欲しい欲しいと思っていたので、ドイツのフルセット6枚をボレ子皿で揃えることに。
いろいろかわいい柄や凝った柄もあったけれど、メインのお料理用ならあまり色がごちゃごちゃしているよりはシンプルな方がお料理が映えるかなぁと、シンプル目の3柄を選びそれぞれ2枚ずつ購入。
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上から時計回りに、割と基本のボレ子と、ちょっとフェミニンなこちらも基本のボレ子柄(やはり初心者としては基本を抑えないとね!)、そして小花をあしらったブルーが素敵なボレ子ちゃんを選んだ。

お友達カップルへのプレゼントに、フォトフレームとマグカップを組み合わせて。
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右側のちょっとフェミニンじゃない方を男性に。

お祭りをさんざん見てから、やっぱりまだ見足りない!(買い足りない?)と最初に行った工場直営店が並ぶ通りに戻ってもらい、大きなボレ子皿をみつけた。
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これはチキンの丸焼きなどにも使えるので、チキンのオーブン焼きが得意なぺーさんママへのプレゼント。

そして最後の最後に寄ったお店で絶対欲しい!と思いつつ見つからないなぁと思ってた二股薬味入れを見つけ大喜び♪
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その他小物をいくつか購入して帰ってきた。
かわいいボレ子に囲まれとっても楽しく嬉しい一日だった。
あ~、また行きたい!!!そしてもっと連れて帰りたい!!(笑)
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by tantan_quelle | 2010-09-15 07:10 | 食器 | Comments(8)
現在ペルガモン博物館でBunte Götter(彩色の神々・偶像)という展示をペルガモン博物館でやっていると聞いた。
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ギリシャ彫刻は元々彩色されていたそうで、大理石に残っているピグメントから色を復元し、彫刻(コピー)に彩色を施した物が展示されているとのこと。
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今までの大理石彫刻は白という概念を壊す物で、とても印象的な展示会と聞き、早速私も仕事帰りに1人でぶらりと行ってみた。

色粉は鉱石や植物から取れたものが使われていたらしい。
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まずはライオンさんがお出迎え。
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なんだかかわいらしくてユーモラス!お公家さまの様な点々が眉と眉の間にある。

これは色使いがとっても綺麗で、これなんてまさにギリシャ!というイメージにピッタリ。
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ギリシャ文字も書いてあるし、ギリシャ料理レストランに飾ってあったら素敵だろうな、なんて勿体無い事を考えてしまった。

全く同じ像ではないけれど、何点かは無色のオリジナルと彩色した物を比べられるようになっていてそれも面白かった。
例えばこの女性。
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当然ながら彩色してある方が女性が若く見えるし、洋服も綺麗。
ただ、彩色してある物は色があまりにも鮮やかでなんだかちょっと安っぽく見えてしまう気もした。
女性の顔のつやがあまりにも良く、彫刻ではなくプラスチックか何かの様に見えてしまったからかもしれない。
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当時と同じ色子を使って再現されていると思うので、当時もできたてはこんなに鮮やかでつやつやだったのだろう。

それにしても、洋服などのデザインも本当にすごい!
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この女性の着ている服のフリル具合もサンダルも、現代のデザインでも通用しそう。

そしてタイツがすごくカラフル!
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この柄のタイツは流行だったのか何人か履いていた。
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仕事帰りでお腹がすいていた事もあり(オイオイ)あまり長くは滞在しなかったけれどなかなか楽しめた。
折角なので次は音声ガイドも借りてちゃんとお勉強してみようかな。

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この展示は10月3日までだそうです。
ベルリンにいらっしゃる方、興味のある方は是非♪
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by tantan_quelle | 2010-09-08 14:30 | イベント | Comments(6)
週末、静子さん&Peterさんご夫妻がうちにみえることになった。
静子さんのお料理は本当に美味しく、特に和食は日本の料亭並で、こちらで高くてまぁまぁの和食レストランに行けなくなってしまうほど。
そんなお料理の達人の静子さんとそのお料理を毎日食べてられるPeterさんをお招きするなんて、何を作ろうと考え、和食は当然無理なのでぺーさんの本場仕込の中華料理でおもてなしする事に。
ご近所のあずささんにもお招きした。

まずは前々から用意しておいたあずささんお勧めのプロセッコで乾杯!
前菜はキュウリのにんにく和えと中華風冷奴。
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中華風冷奴は絹ごし豆腐に塩をごま油をかけ葱を載せただけの物だけれど、こういう食べ方はした事がなかったと気に入ってもらえたくさん食べてもらえた◎

それからトマトと卵、えのきの中華スープ。これは私が作ってみたのだけどれ、あっさりし過ぎてあまり中華っぽくなかった気がする。もうちょっとごま油をきかせても良かったのかも。
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そしてご飯が進むお料理へ。
まずは白菜と春雨、そしてザワークラウトとカスラー(豚肉の塩漬け)炒めというぺーさんのオリジナルの中独融合料理。
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麻婆豆腐は人参をたっぷり入れ、辛さを控えて優しい味に仕上げてあった。
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鶏肉とカシューナッツ炒め。こちらは四川料理だし1品くらい辛くても大丈夫かな、と少しピリリとチリを効かせて。お二人には辛過ぎたかな、と心配したけれど「美味しい」とこちらもたくさん召し上がって頂け良かった!
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ピリリ好きの私にはもちろん美味しくご飯が進む進む♪

そして空芯菜の炒め物と豚足の煮込み。
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空芯菜は初めて召し上がったとの事で、シャキシャキした食感を気に入ってもらえた。

豚足はぺーさんが2日程前から煮込み、冷ましてはスープの脂を取り除くという作業を繰り返していたので味は濃くてもきつくなく、お肉が柔らかく脂身はプルプル!
あずささんが「コラ~ゲン!」と喜んで食べてくれた◎

デザートは中華という事で杏仁豆腐に挑戦してみた。
こちらで杏仁霜(杏の種を粉にした物)が手に入るか分からなかったのでアーモンド・エッセンスを使ってみたら、やや臭いがきつくなってしまった。
しかも、上に乗せたマンゴーは「程好く熟れている」と喜んでいたのにいざ皮をむいてみると香りがしないし固めでマンゴーというよりなんだかアプリコットか桃みたい…
お出しするにはちょっと…という出来栄えになってしまったけれど、他に出せるデザートがなく、仕方なくお出しした。
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3人とも美味しいと平らげてくれたけど、なんだか無理に食べさせてしまったかも…

食後もワインを飲みながら楽しいおしゃべりが続いた♪
ぺーさんに頑張ってもらったお蔭でなんとかおもてなしでき、皆さん喜んで帰ってくれて良かったぁ◎
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by tantan_quelle | 2010-09-01 19:30 | 料理 | Comments(8)

ドイツ、ベルリン在住のたんたんこと私が日々のできごとを気ままにアップします。お気軽にコメント頂けると嬉しいです◎


by tantan_quelle